受難があるから情熱がわく
受難があるから脳は必死になり、成長する
・受難を恐れる必要ナシ
生命の輝き
自分の中のリミッターを解除。抑制をはずして自分を本気にさせる。それには、リアル(現実)に触れること
ドカーンという爆発(こうしたい!)と日々の勉強、その両方があって豊かな人生
地形のなりたちと同じ
・ドカーンとインテリアやりはじめる
・雑誌や本もいいけど、建築物や誰かのインテリアコーデを生で見る
教師なし学習の水先案内人は喜び。自分の脳はどうしたら喜ぶ?そしてやや無理めの課題
私の脳ミソがよろこぶのは…
本屋、
これやってみよーつかってみよーてなってるとき、
ストンとした解決策(アドバイスしようとするのもこのせいか?)、
ちょっと素の接客できたとき、
自分でキリモリしてるとき、
ちょっとムリメなタイムでの資料作成、
のツール、マクロ、
人へのプレゼントを探してるとき
・ツール/マクロ作成が好きなのは
1.時間制限がない→だらだらしてしまうもの と 早くやりたくなるものに分かれる。差は?
2.どうするかっていう方法(コアの部分)を自分で考えて実施
あ・できた♪という喜び
→実際の仕事は考えないで人海戦術でいけること多い、が考える時間を与えてみる
3.ツールはそれによって便利と評価される喜び
4.すぐに「できた♪」を味わえる
→仕事も次工程を考えずにとりあえずこれを1時間で終わらすというふうにハッキリキッパリさす
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